【お見舞いとご報告】令和7年 青森県東方沖を震源とする地震により被災された皆さまへ

12月8日午後11時15分ごろ、青森県東方沖を震源とする地震があり、青森県八戸市では震度6強を観測しました。


被害に遭われた方々に心からお見舞い申し上げます。

 

大変ご不安な思いをされたことと思います。

 

震源の近くにお住まいの会員さんに、大変な中連絡して良いかとためらいながら、メールや電話で安否確認をさせて頂きました。

 

同じ頃、會長先生からも「信者さんの状況を確認するように」とご指導がありました。

 

翌朝には津波警報が解除され、会員の皆さまの無事が確認できました。

 

該当地域の会員の皆さまは異口同音に「荒神さまのお陰さま、會長先生のお陰さま」とのお声を頂きました。

 

全国で初めて「後発地震注意情報」が発表され、まだまだ安心できない日が続きますが、ご自身やご家族、また身近な方々に被害やお困りごとがごさいましたら、遠慮なく本部・教会・道場へご連絡ください。

 

被災地域の一日も早い復旧と、会員とそこに暮らすすべての皆さまが平穏な生活を取り戻されますことを心より祈念申し上げます。

 

引き続き、余震などに十分お気をつけてお過ごしください。

 

合掌
本部事務局一同

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